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想い

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“今”の視点で見つめ直す、あの頃の選択

以前、脳性まひ児の母として外で働くうえでの課題や、   子どもの成長に合わせて変わってきた私自身の働き方についてまとめました。 あの記事を書いたあと、娘からの言葉をきっかけに、   当時の選択を“今の自分の視点”で振り返ることが増えました。...
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「伝えたら、心が軽くなった」子どもの障害を親友に伝えた日

娘が生まれてすぐ、「何がどこまでできるようになるかわからない」と言われた。 子どもの障害がわかってから、毎日が不安で気持ちが揺れっぱなし。 「うちの子、障がいがあって…」この一言を伝えるまでに、どれだけの葛藤があったか。 言われた相手もなん...
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成長には個人差があってあたりまえその子にあったタイミングを大切に

「子どもの成長は個人差があるからね。」 あたまではわかっているけれど、あせっていませんか? わたしはあせっていました。 歩行器を自由に操作して歩いている子がうらやましかった。 一生懸命練習しても、うまくいかない。 そんなときはどうしたらいい...
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子どもの障害の種類がちがうママ友も大事にしてほしい理由

子どもの障害の種類がちがうママ友って苦手。 子どもの障害がちがったら悩みもちがう。悩みがちがうからわかり合えない。運動発達に問題がないお子さんを見るのがつらい。 たとえ診断名は違っても子どもの発達に悩みがあるママ。接点をゼロにしてしまうのは...
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脳室周囲白質軟化症を告知された日の記憶とわたしの育児の原点

前期破水のため予定日より約2ヶ月ほど早く産まれた娘。1300gと小さく、すぐにNICUへ連れて行かれたけれど、産まれたときはホッとして、肩の荷がおりたような気持ちになったのを覚えている。肩の荷がおりたのは、絶対安静の期間が長く、お腹の中でで...
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脳性まひ児【母の後悔】育児を終えて思う「経験させたかったこと」

肢体不自由児と健常児がともに過ごす4泊5日のフレンドシップキャンプを知っていますか?2023年の開催日や締め切りはいつ?小さいときの経験が一生の宝物に変わるかもしれません。
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